毎日投稿80日目
仕事をしすぎるとどうなるのでしょうか?
一般的に休憩を入れずに仕事をすることで人間はストレスホルモンが過剰に分泌されます。
結果として心拍数が向上し、体内の酸化が進行し、老化が促進されます。
効率的なな方法としては、25分から30分に1回休憩を入れるポモドーロテクニックを使いながら、2セットから3セットほどで15分近くの大きな休息を入れるのが理想的です。
集中力が持続できますし、ストレスホルモンの分泌を抑えることができます。
このブレイクタイムには、瞑想や散歩、自然音を流したり、昼寝をすることが効果的です。
意識をしないとスマホを触ってしまいがちですが、スマホを触ってもストレスホルモンは減るどころか増えてしまい、休憩時間に寄り付かれる要因となります。
休憩時間をこまめに取ること、スマホは休憩時間には極力触らないことを頭に入れて仕事をすると今後の作業がもっと捗ります。

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